2019年冬ドラマ

はじこい順子(深キョン)のギックリ腰設定が不自然で不要だと話題

『初めて恋をした日に読む話』での順子の『ギックリ腰』設定が話題

 

View this post on Instagram

 

TBS公式【初めて恋をした日に読む話】さん(@hajikoi_tbs)がシェアした投稿

ドラマ『初めて恋をした日に読む話』で、主演の順子役を演じてる深田恭子さん。

実年齢よりちょっと若い32歳設定を演じてるわけですが、なぜか『ギックリ腰持ち』な設定になってて、そのくだりが毎回ちょくちょく挿入されてます。

このシーンの必要性や違和感について話題になってるようです。

ギックリ腰演技、正直あまり上手ではないけど、何やっても可愛くなっちゃうのは深田恭子さんならではなのかも・・・。

この設定への反響が気になります・・・。

わかったわ、実際の意見を調査&分析していきましょう☆

 

『飽きた』『つまらない』『この設定いらない』などの声が多数

腰のネタ飽きたよ
ゆらゆらとの絡みシーンも腰痛がうざい
腰痛利用して高校生たぶらかしてる風にしか見えない

深キョン腰痛設定やめてー
なんか冷める

毎度ギックリ腰のくだりいる?

ぎっくり腰ひっぱるね笑

腰のくだりもういいです

腰痛まだあったの?
くどすぎ

ぎっくり腰いらねーー
ガールズちゃんねるより

実際の意見はこんな感じ。

  • このシーン不要
  • もう飽きた
  • 毎回いらない
  • 演技も設定も不自然

などの声が目立ちます。

深田恭子さんの演技がわざとらしいんですよねw

それもひっくるめて可愛いんですが。

32歳でギックリ腰の人ってあんまりいないものね^^;

●ギックリ腰で

●杖ついて

●なぜかヒールで

っていう恰好がコントみたく見えるから、ラブコメのシーンとしてはよくできてる気もするけど、ちょっと毎回しつこいかもしれないわね^^;

 

ネタ要素を好む声も

ただ、この設定が好きって声も多いです。

大事なところで急にギックリ腰になって、それがストーリー展開に影響してるケースもあるんですよね。

4話でもそれがきっかけで、ゆりゆりにおんぶされてましたし♪

そう考えると、ただの『いらない設定』ではないのかもしれません。

問題は深キョン自身がギックリ腰を持ってるように見えないことねw

2話でゆりゆりが職員室の机の下に隠れてるときの

『来ないでください!うつるんで!』

のシーンなんかは面白かったし、くどさはあるものの、ドラマの面白さを引き立てる要素にもなってきそうな気がします。